先日、ようやく日本でも10月から公開されたディスクロージャー・デイを
旦那さんと観てきました。
その後感じたこと、思ったことを書いてみます。
家族やお友達の多くは、私がスピリチュアルな活動ではなく、
お洋服のお仕事だけでいいのに。と思っているのかもしれない。
実際、そう感じることも多かった。
でも、自分が感じたこと、受け取ったことを無かったことにして生きていくことの方が苦しかったんです。
そして、
『私が私らしく、自分に正直に生きること。その体験や情報がいつか誰かの役に立つのなら、どう思われても構わない。』
と強く決意し、腹を括ってCOTONEの活動を始めた2020年を思い返していました。
アンドロメダにいる未来世の自分から、メッセージを受け取るようになったこと。
シリウスや豊受大神から受け取ったメッセージ。
現在、過去、未来という時空や次元を超えた意識の世界。
ブログではいろいろと発信してきましたが、映画を観てなんか急に、改めていろいろと発信したくなりました。
今までの常識では考えられないこと、
人と違うことを否定するのではなく、
自分の感覚を一番に信頼して素直に受け取ってきた結果、COTONEとして活動し始めてから繋がった沢山の素晴らしいご縁が、それが間違いじゃなかったことを証明してくれました。
「スピリチュアルなことは分からないけど、ひとみちゃんのことは信じてる。」と言ってくれた友人。
私の不思議な話を話半分で聞いていた旦那さんも、今では同じYouTubeを共有し、一緒にディスクロージャー・デイを観て感想を言いあえている。
「ふ〜ん。はいはい。」という感じだった娘達も、いつしか私のセッションを真面目に受けてくれたり、見えない世界について語ることも増えてきました。
もちろん家族は全てを受け入れている訳じゃないかもしれない。
今でも、洋服だけでいいよ!と思っているのかもしれないけど、全てを理解してもらおうとは思っていないし、その必要もないと思っています。
家族とはいえ、それぞれの価値観や信じるものがあるし、それを大切にして欲しいし、強制したくもないからです。
みんながたった一つの正解や同じ考えになることが調和した世界ではなく、
家族にかかわらず、それぞれの「自分はこう思う。」をお互いが尊重していくことが本当の調和だと思っています。
「みんな違ってみんないい。」の世界。
そして、私が目指すお洋服作りも、エネルギー的にも人と自然を繋ぐツールとして、益々大切な活動になっていくと確信しています。
何をしているか。ではなく、どんな意識でそこに向き合っているかの方が大切で、それこそがスピリチュアルな生き方だと思います。
自分の喜びに目を向けること。
自分の喜びは誰かをも幸せにし、自分の身体を大切にすることは地球を大切にすることにも繋がっていく。
地球も宇宙もそれを望んでいるのを体感をもって感じています。
そしてこれから、私のように次元を超えたメッセージを受け取る人がどんどん増えていくはずです。
誰にでも起こり得ることだからこそ、先に体験した私の発信が誰かに必要になる時が来るかもしれない。
ディスクロージャー・デイを観て、そんな気持ちがふつふつとしてきたので、
今の素直な気持ちをブログにも残しておきます。













